エンドポイントとアイデンティティを保護し、データ漏えい防止もカバー セキュリティ運用の進化を支えるCrowdStrike Falcon Complete
「セキュリティ製品は導入して終わりではありません。運用中に何か検知したら分析し、通信遮断や隔離など必要な対応をしなくてはならないからです。それには専門的な知見が不可欠であり、一般の事業会社では対応が難しい部分です。クラウドストライクにはメーカーMDRがあり、専門チームによる24時間365日の監視体制を備えている点を高く評価しました。自社だけでは限界があるなか、専門家の知見を活用できる安心感が採用の後押しとなりました」
事例の内容:
- 複数のセキュリティ製品併用からクラウドストライクに一本化
- ユーザーのふるまいから内部不正を即座に検知・遮断して、情報漏えいを阻止
- 脆弱性やパッチ適用状況を自動収集し、リアルタイムで可視化
- 攻撃者の侵入を許さないアイデンティティ保護体制を構築
- ダッシュボード活用で運用報告書作成を省力化